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サンタがもうすぐやってくる

Santa Claus Is Coming to Town


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子供達は待ち遠しい日々

我が家のカレンダー下にc0199458_1317642.jpg
家人と他一名が
「サンタさんいい子にしてますからよろしく」

メモして貼り付けています

昔ほど街がクリルマス・クリスマスと騒ぎ立てないように思う

ハロウィーンにもっていかれた感がある

祝いたい人が祝えばいいと思うが
小さな子供には サンタさんの事を伝えたい気がする

今年もクリスマスガーデンを11月末に作った

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通り過ぎる人たちが ちょっと足を止めて 一息ついてほしい

庭仕事をしていると、 見ず知らずの人がc0199458_135702.jpg
「子供が小さいときは・・・・」と話してくれる

「ぜひ、おうちでもそのお飾り出してください」と言葉を交わす

きっと家の中が特別なものになると思う

ざわざわしない 静かなクリスマス


クリスマスというといろんな曲が流れる

ジングルベル(1857年)
サンタが街にやってくる(1934年)
ホワイトクリスマス(1942年)
ザ・クリスマス・ソング(1944年)
ママがサンタにキッスした(1953年)

ほとんどがアメリカで生まれた曲
歌い続けられている

そしてこれらの曲を聞くと楽しいワクワクとした気分になるのは私だけでしょうか

私が好きなのは
ザ・クリスマス・ソング (The Christmas Song)

好きなフレーズ

They know that Santa's on his wayc0199458_13581072.jpg
He's loaded lots of toys and goodies on his sleigh
And every mother's child is gonna spy

To see if reindeer really know how to fly

{子供達は知っている サンタはもうすぐそこに そりにたくさんのおもちゃとお菓子を積み込んで
トナカイが本当に空を飛べるのか 誰もがこっそり見ようとしている}

And so I'm offering this simple phrase
To kids from one to ninety-two
Although it's been said many times, many ways
Merry Christmas to you

{そこでこの簡単なフレーズを捧げましょう
1歳から92歳の子供達に
何度も何度もいろいろな方法で繰り返された言葉だけれど
メリー・クリスマス}



この曲はNat 'King' Cole が最初に歌った

私が生まれたころに作られた曲
色々アレンジされて どれも素敵に仕上がっていると思うが
やはり、最初が一番と感じます

 青に変わったところをクリックすると 歌が聞こえてきます

「Santa Claus Is Coming to Town」
 「Nat 'King' Cole 」

もうすぐクリスマスがやってくる
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どっちでもいい事

どないでもいいいい事

どうでもいい事

すこしづつ 意味合いが違うように思う

どっちでもいい事は 選択肢がある場合

どないでもいいこと
(これは神戸弁?)

投げやりな気持ちが、みえみえ

今回は「どうでもいい事」

毎日の生活の上で「どうでもいい事」が多く締める

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朝食の時 最近気が付いたのは
娘はパンを底から食べる
私は山から食べる

どうでもいい事なんですが・・・・・

朝の紅茶はミルクを入れる
カップに最初にミルクを入れて濃い目の紅茶を注ぐ

どうでもいい事なんですが・・・・

家人は腕時計を 引き出しにしまう
先日 その腕時計が止まってしまい 電池を替えに行った
「お客さん これは太陽電池なので明るい場所においてください」と言われた
それから 出窓の朝日が当たるところに 置場所が変わった
どうでもいい事なんですが・・・・

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11月も半ばになりc0199458_914367.jpg
肌寒くなってきた
頼まれていた姪の子供に真っ赤なチョッキを作った
女の子はやっぱり赤よね。
孫にはブルーのカーデガンを編んだ
男の子はブルーだよね(本人の希望がブルーでした)
小さいときの色選びは分かれてるよね




これからはハンドウォームを編むつもり
何色にするか 毛糸の太さは  ビーズを入れるか
編んではほどき  編んではほどき
試行錯誤  
どの様にするか決まるまで 落ち着かない

どうでもいい事なんですが・・・・・

12月がやってくる
さぁ~~~クリスマスだ
ガーデンクリスマスにも取り掛からなければ。
今年のテーマは何だ!

妹が「グリーン」  といったので
グリーンに決めた
見る方が昨年何色だったかなんて誰も覚えていない

どうでもいい事なんですが・・・・

今年はグリーン。

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どうでもいいことだらけですが その中になんだか私流がある

人が見てどう思うなんて 

どっちゃでもいい
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家から200mほど歩くと 緑道がある
往復すると4k弱

そこを歩く人がたくさんいる 犬の散歩 子供との散歩
 杖をついてのリハビリそしてジョギング
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私もその仲間の一人
数人のグループで歩いている人がいますが
私は独り。 自分のペースを守りたいから

私にしては長続きしている

皆さんと比べようがない短さではあるが

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10日ほど前にウォーキングシューズを新しくした
今までの靴がボロボロになり 小石道のところを歩くと答える
まるで、足裏マッサージの突起の上を歩くような感じ

そこで奮発した
クッションが良くふわふわした歩き心地

靴というのは慣れるまで時間がかかる
時間がかかっても慣れない靴もある
私だけであろうか、 慣れるまで絆創膏のお世話になる

この靴はそれほどのことはなくなじんできた

靴がぴったり   
シンデレラの話を思いだす
町中その靴にひったりの人が一人しかいなかったのか
きっと足のサイズが 異常に大きいか小さいか  それとも外反母趾だったのか・・・・

歩くときのスタイルは
今は長袖クールジャケット黄緑色をフードをかぶる
サングラス・黒の翼の大きい帽子
(フードをして帽子をかぶっているのでその姿を鏡で見ると異様な感じがします)
耳にはイヤホーン
その日によって音楽を選びスタート
クラシックの穏やかな曲にしたときは歩くテンポが遅くって・・・・
最近はビートがきいたアップテンポ

緑道は 季節を感じる木々が茂っている
春は桜 秋は紅葉樹が美しい
冬は枯れ枝から見る空がきれい
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今はアジサイ
リスがいたり土カエルがお出ましになるときもしばしば

木漏れ日のさんぽは気持ちよい

木漏れ日という表現は大好き
英語にはない素敵な日本語
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たいていは住人がさんぽ ジョギングしていますが
時間によっては 近くの大学生が走っています
箱根駅伝にも参加する大学なので
彼らの走る姿はすがすがしい
きれいなホーム・・・・
どこがどう違うんでしょう????


平らな道ばかりを歩くのは脳がないと思い
道のわきに300段と170段の2か所階段があります
段差が低いので 登りは1段飛ばし、下りはリズムよく一段ごとに 休まず!
きついんですが、これをクリアーしないと そんな使命感で挑戦
長い坂路も加えて。
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時々怠け心が・・・・
その甘えに屈した時は夕方すごく反省
階段の下で 今日はここはパス
そうすると 終わったときに罪悪感


ウォーキングとは言えないさんぽ
体重減には効果ないけれど 
まぁ~~~~SANPOという言葉の響きに酔いしれてます

4㎞+階段2か所 +坂路 約40分
これがジョギングできるほどの体力がつけば大したもんだか
それはまだまだ・・・・・
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部屋の模様変えを1ヶ月前にした

部屋移動です 

私のベッドがそのまま移動できなかったので 家人が分解した

ベッドの下が引き出しになっているタイプ

また組みなおしたが 引き出しがスムーズに動かない



結構手間取った組みなおしだったので

家人は できたできたと大満足

引き出しがスムーズでないのに.......

また分解するのも言い出せなくって  時間が過ぎていく


今夜「変かも」が 「やっぱりへん」 そして  「絶対へん」  になってきた

だって、最近 夢見が悪いもん

明日もう一度組みなおししてもらおう。

今日は床で寝る。

絶対へんって思ってしまうと そこで寝られなくなる...

人間の心理というのは  不思議
  
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子供のころから

メロンパン  が好きだった

今も好き  3歳くらいから好き  ずーと好き

私が3歳のころは クリームパンとチョコロルネとアンパンとメロンパンくらいが菓子パンだった
(パン屋の前で 「お姉ちゃんはメロンパンだね」と母は言い切る)

今はメロンパン専門のお店があるくらい 人気が高い

きっとみんな子供のころを思いだすのでしょう


最近我が家の近くでパン屋が開店した

お試しに買うのは 食パンとメロンパン

食パンはそのお店のパンの味が一番わかる
ごまかしようのない パンだから それを買うと その店の味がわかるような気がする

新しいパン屋さんの食パンは きめが細かく まろやか

さっくりした食パンのパンドミィが好きな私は その種類がないことがザンネン

でも食パンのクリーミーさは良いなと思った

そして大好きなメロンパン

ご存知のようにメロンパンの上に乗っているのはビスケット地

パンを習っているとき メロンパンを作ったが
上に載せるパリッとしたビスケット地を作るのが面倒で
これは専門家に任せた方がいいと悟った

メロンパンの中にクリームが入っているのがあるが
それは邪道だと思う

上の甘い皮とその下のパンの柔らかさのバランスが命

この新しいパン屋は
上に格子の模様がないのが残念ではあるが 私は合格点を出す

今回の食べ方は
メロンパンをひっくり返して 周りのビスケット地のところをますは食べる

そして がぶりとかじりつく  (ここでビスケット地とパンの相性を見る)
次は パンだけを食べる (パンの味と柔らかさを楽しむ)
そして ビスケット地だけを食べる
最後はビスケット地とパンを一緒にかぶりつき メロンパンのハーモニーを堪能

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1つのメロンパンで幸せ気分
(がっかりするメロンパンの時は すごく不幸気分になる)



どうでもいいけれど  メロンパンのお話し
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ミシンの調子が良くない

スイッチ入れると 「カタカタ」と変な起動音がする
そしてメッセージが表示される
「押えを上げてください」

押さえ金はすでに上がっているのに。
何度かスイッチをつけたり消したりすると、直り起動する

何でもかんでもコンピューターが入っているので
便利なようで不便

たまたま、スーパーの前でミシンのキャンペーンをやっていた
相談すると 「修理に伺います。」
「きっと誤作動でしょう 古い型だと修理が効かないので、下取りしますよ」

あ~~~~嫌な感じ。
家に来るのも嫌なので、「お店にもっていきます」というが
店には修理の人がいないから・・・・なんて言う

あぁ~~~~いやなかんじ

しょうがないから 日程を決めてきてもらう

その人がやってきた

ミシンはやっぱり起動しない
「これは、まだ修理の部品があるんで直ります」
と言いながら 新しいものを進める

きっぱりと「これは母からの遺品なので、オーバーホールできるなら」
という

それなのに「いやいや、」と言いながら
おしゃべりは続く あちらこちらを動かす


ミシン詩集機能がついているのに、それを起動させてなかったのが
誤作動の原因らしい
使わないからといって 動かさないと 誤作動が起きるらしい

1時間ほどでミシンは正常に動き出し 油をさして出来上がり



さてここからだ


修理代は  と聞くと 

「何もなおしてないので。どこかを直したら出張費をいただきますが
うちの会社では頂かないことになってます」
と値段表を出す

「お気持ちだけでいいです」ときた

それはないだろう。 それはあんたのポケットマネーになるんだろー

納得いかない

そのうちに 「今の若い人はおきもっちっていくらですかと聞くんですよ」
と言いだしながら 持っている会社の領収書を見せる
修理するとこれくらいかかるんですといいたげに。

そこで他人様の領収書見せる????

ありえないでしょ!あんた! と心の中でつぶやく

ますますお気持ちはなくなる

若い人でもない私ですが
気が付かないふりして
「今日は助かりました」と気持ちを込めて深々と頭を下げる



「おかしかったら私に直接電話してください。すぐきますから
営業所には修理の人がいないので。直接私に」
最後にそう言って名刺を置いて行った

その名刺はすぐにゴミ箱に。


今日は「お気持ち」がなかった私です

二度とあんたに頼むもんか・・・・・・・
と言いたいが 修理が必要になったら


「壊れるなよ ミシン君」

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この歳になると たくさんの方と知り合ってきた

学友・仕事仲間・ご近所・趣味仲間 etc・・・・

知り合い・知人・ 友人・親友
 
そんな風に分類できるのかな

一生のうち何人と巡り会えるのでしょう

その中で親友と呼び合える人間関係

小学校の時に 「親友だよね」と誓い合った人とは まったく縁が切れている

親友と呼べる友人はそんなに数はない
数で勝負するわけでもないし!
親友だよね  なんて確認もしない
親友だと思っていても、時がたつと あれぁ????て思う

その時その時に大事に思う友人
そんな関係も捨てたものではない


いつでも重大事が起きたとき、一番に連絡する。c0199458_848381.jpg
この40年来、この関係は変わらず
私にとって きっとこの人が親友と呼べるのであろう

その親友の片割れが旅立ってしまった  
夫婦というか家族ぐるみで、愛してやまない親友家族

7日の早朝メールが入った  
「主人が危篤。心筋梗塞」
私は彼女の事を「のり君ママ」と呼び 
倒れた彼を「のり君パパ」と呼ぶ
子供が小さいときに
同じマンションで知り合い
助け合って子育てしてきた仲間

そのマンションを卒業してからも、
付き合いは続き
子供達も第2のパパママという存在



家人は仕事で留守だったので、すぐに連絡。帰ってきてという。
帰宅後すぐに家を出たが、間に合わなかった

昨日彼を見送った

1本支えてくれていた糸が切れて 気持ちがしゃんとしない

私を支えてくれるのは、たくさんの友人や家族で成り立っていることを考える


私も誰かをさせる糸になりたい
細くってもいいから。

ノリ君パパからいただいた気持ちの暖かさをわすれないでいよう



今しばらくはしおれてますが そのうちにしゃんと立ちます
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近所の公園が桜が満開

やまのさくらの山桜は淡いピンク
吉野さくらは 桜色

公園やバス通り 学校に散歩の小路
いっぱいいっぱい咲いている

散歩をしたくなる

どうして日本人はこんなに桜が好きなのか・・・・

理由はわからないけれど  すきだね

家人は「天気予報の時関なのに さくら情報しか話さない」と云う
外れっぱなしの天気予報

我が家の盆栽 さくら 「旭日さくら」も
あとすこし

そろそろ  というか  やっとというか

咲くぞ。

金曜から3日ほど家を空ける

あぁ~~~ 何という間の悪さ

「花さか爺さんちょっと寄ってくれる。あと一息なんです」

やっぱり全部咲いているところ見たいよね
小さい木なのに 数えたら100はあった
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私には4歳の男の子の孫がいる

最近おしゃべりがしっかりしてきて電話をかけてくるc0199458_1637304.jpg

青字は孫 
ピンクは私


「ばあば」
この呼び名はあまり好きではない
もう少し大きくなったら 呼び方を変えてもらうつもり
「アメリカにトレーラーのミニカーがあるんだよ」

「アメリカにしか売ってないの? 困ったね」

「ばあば、アメリカに行ったら買ってこれるよ
アメリカはね  ネックスに乗って 、羽田まで行くの
それから 飛行機に乗るの。ちょっと長いけれどね
そうしたら アメリカについて 赤と黄色と青のトラクターが売ってるの
ばあば  あきらめないで」



最後のあきらめないで でズドーンとくる

昨夜も孫からの電話
小豆島に行ってフェリーに乗ったときの興奮を話す

そのあとの話題は

「おうちがしゃべってるの」

「Y君がお家にお話しするの」

「yはなんにもいってないよ おうちがしゃべるんだよ」

「おふろがわきました  とか ご飯が炊けましたとかいうの?」

「ちゃがうよ、おうちがしゃべるんだよ」

意味わかんない・・・・・

かんがえた。 ばあばは考えた

最近同じマンションの中で引っ越しをした

どうやら お隣の声が聞こえるらしい
犬も飼っている・・・・

あぁ~~~~子供には家がしゃべっていると思ったらしい

いえはしゃべる。 確かに!
一軒家の我が家でも
誰いないのに音がする
木がきしむ音
ドアがバタン。 

何もしないのに何かの拍子で物が落ちる
慌ててそこに行くと
窓が開いていたりする

幽霊でも亡霊でもないけれど  
音がする

独りで夜などは思わず怖くなる時もある

ラジオをつけたり CDをかけたり テレビのスイッチを入れる

こういうことが「おうちがおしゃべりする」につながる 

なるほどなぁ~~~~
我が家にも誰かがいるのかも
いたらしゃべってみたい気がする

イヤイヤしゃべりだしたら止まらない私にとっては
いえがおしゃべるする隙間はないかも・・・・・


孫はいっぱいいっぱいおしゃべりした後
電話切るときの最後の言葉は

「おやすみなさい おつかれさま」であった

写真は庭に咲くしだれ桃  さくらのつぼみはまだ固い
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主婦の悩みなんて・・・・・たかが・・・・・
  
そうはおしゃいますが、
毎日の積み重ねの中で
大方の主婦は 毎日毎日悩んでいるのです

まずは食事。
目の前に出されるものを文句言わず 食べて下さる誰かさんには少しは感謝しますが
やはり毎日 時には3食 
『何作ろう~~~』と考えるのです


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次は甘い言葉

「ルンバ お掃除ロボット 社割で安く買えるよ」と甘いささやき

そっか! 割引があるんだ! 

心惹かれる

掃除機をかけながら、自問自答する


宣伝文句は「ボタン一つで 床すっきり。毎日 プロに任せてみよう」
「ルンバで 家族の時間を作ろう。 今までかかっていた掃除時間 あなたは何をする?」

そっか、プロに任せるか

     掃除機もプロだよね

     この掃除機15年以上使ってるよなぁ~~~


いらないか!と言いながら 新しもの好きな心は 迷う。


今日の掃除機を使った時間 リビングとキッチンで15分
散らかっているのもを 片づける時間のほうが長い

「家族の時間作ろう」 
いまさら~~~ 独りの時間のほうが好きだしなぁ~~~

やっぱり いらないか!
京都で買った シュロのほうきもあるし。


週一回の雑巾がけのほうが時間かかる。

それならば、 同じ会社で床拭きロボットがある。
これも割引がある


あ~~~こんなにらくしていいのか

怠け心が  騒ぎ出す

私は雑巾がけのあとのすっきり感が好きで、床をふく。
やっていると、掃除してる!っていう満足感がある

その好きな事 ロボットに任せる????

ふと 左の手首がけんしょう炎になって 雑巾絞れずにいたことを思い出す

人の弱みに 入り込む 商戦。

この罠に私はひかかるのであろうか・・・・・・

そのキャッチフレーズは
「ぞうきん掛けのすっきり感が ボタンひとつで」

ボタンひとつだよ。
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